筑西市のオススメ

Webサイト掲載内容変更のお知らせ

Webサイト掲載内容変更のお知らせ

いつも本Web サイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、2019年4月にWeb サイトの掲載内容を変更しております。
変更したページと内容は下記です。

  • ・「行政サービス」ページの構成
ご利用いただいております皆様には、末永くご利用いただけますと幸いです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

「筑西市誕生祝金」事業が開始されました!

「筑西市誕生祝金」事業が開始されました!

令和2年4月1日以降に筑西市に誕生したお子さんを養育する方に、お子さん一人あたり20万円を支給します。本市に誕生したお子さんをお祝いするとともに、子育て家庭の経済的負担の軽減を図ります。第一子誕生から20万円の支給があるのは、茨城県では筑西市だけです!申請方法や支給の要件等は筑西市ホームページをご覧ください。

筑西市誕生祝金事業(筑西市サイト)

第2子以降の保育料を全額助成!(多子世帯保育料軽減事業)

第2子以降の保育料を全額助成!(多子世帯保育料軽減事業)

子育て世帯への経済的負担の軽減策として、年収や上の子の年齢に関係なく、3歳未満の第2子以降の保育料を筑西市独自に全額助成します。該当世帯には後日申請書を送付しますので、助成金の交付を希望する人は、必ず申請してください。(ただし、保育料、市県民税、固定資産税(都市計画税を含む)、軽自動車税及び国民健康保険税の滞納がないことが助成要件です。)

多子世帯保育料軽減事業の実施について(筑西市サイト)

こども家庭総合支援拠点を併設した子育て世代包括支援センターをご利用ください。

こども家庭総合支援拠点を併設した子育て世代包括支援センターをご利用ください。

母子保健課に保健師や母子保健コーディネーターなど専門の相談員を配置し、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を行っています。妊娠中の生活は?出産が不安、わたしの子育てはこれでいいの?などの悩みや相談に応じ、安心・安全な出産や子育てに向けてサポートします。さらに、子ども家庭支援員、虐待対応専門員を配置し、継続した子育て支援が必要な家庭に対し、地域の関係機関と連携してそれぞれの家庭に合った支援を行っています。

子育て世代包括支援センター(筑西市サイト)

こども家庭総合支援拠点(筑西市サイト)

全国版「子育てタウン」サイトからのオススメ

知っておきたい! 「日本脳炎ワクチン」接種の延期

2021年9月2日

2021年度(令和3年度)は、日本脳炎ワクチンを製造している2社のうち1社が製造を一時停止したため供給量が減少し、一部の方のワクチン接種のスケジュールが延期されています。今後の動きやスケジュールを確認しておきましょう。

知っておきたい! 「日本脳炎ワクチン」接種の延期

急増中! RSウイルス感染症の大流行に気をつけましょう!

2021年8月3日

秋頃から流行することが多いRSウイルス感染症ですが、今年は6月頃から急増しています。乳幼児がかかると重症化しやすいので、あらためてどんな症状になるのか、予防や対策を確認しておきましょう。

急増中! RSウイルス感染症の大流行に気をつけましょう!

平成29年4月から延長! 失業給付の受給期間延長の申請期限

2021年7月1日

妊娠や出産をきっかけに仕事をやめて、産後、落ち着いたら働きたい人は雇用保険の受給期間の延長手続きを利用しましょう。平成29年4月1日からは受給期間延長の申請期限が延長されて、入院などで申請にいけない人でも、申請しやすくなりました。申請期限がどのように変わったか、申請に当たってのポイントを紹介します。

平成29年4月から延長! 失業給付の受給期間延長の申請期限

知っておきたい「子どものワクチン」接種間隔ルールの変更

2021年6月1日

赤ちゃんは感染症に対する免疫が未発達のため、さまざまなワクチン接種が必要になります。ワクチンごとに接種する時期や回数、次回接種までの間隔が違うため、きちんとスケジュールをたてることが大切ですが、令和2年10月1日から、異なるワクチンの接種間隔について規定変更がありました。スムーズに接種するためにも確認しておきましょう。

知っておきたい「子どものワクチン」接種間隔ルールの変更

子どもの体力を高めるためにはどうすればよい?

2021年4月2日

昨今、自宅で過ごすことが多いですが、子どもの体力をつけるためにはどうすればよいか悩むパパママも多いのではないでしょうか。体力をつけるための具体的な方法を紹介します。

子どもの体力を高めるためにはどうすればよい?

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